
PARTNERS
2027年6月5日・6日、世界環境デー。
≪地球と生きる!≫を、世界へ放つ一社になろう。
Partnership解説ムービーをご参照ください
Opening
「私たちは、同じ地球に、同じ未来を見ている仲間を探している。
歴史を振り返れば、
時代を変えた瞬間には必ず、 志を同じくする者たちの連帯があった。
一社の技術が、一人の芸術家が、 一つの祭りが——世界の意識を塗り替えた瞬間が。
AETHER New BLUE BATON「X」は、 2027年、十和田湖畔で、その瞬間を作る。
各界の英知・芸術・音楽・身体能力が集結し、人類が地球と契約を結ぶ——新地球創生の場に。
あなたの企業は、その場に立つか。 それとも、後から語るだけの傍観者になるか。
WHAT WE SHARE
「私たちが共鳴する企業には、共通点がある。」
製品やサービスの先に、 哲学がある。
利益の追求の先に、 人類への責任がある。
ブランドの向こうに、 地球への愛がある。
そういう企業だけが、 本当の意味で時代を作ってきた。
あなたの企業の本質的な哲学は—— ONE BLUE! の思想と、どこかで、必ず、交差する。
その交差点で、私たちは出会いたい。

YOUR LEGACY
「100年後、何を残したか。」
企業の寿命は、人間より長い。
しかし
記憶される企業と、 忘れられる企業の差は—— 利益の大きさでは、なかった。
人々の心に、何を、残したか。
時代の転換点に、どこに、立っていたか。
地球の危機に、何を、選択したか。
2027年、十和田湖畔で起きることは—— 記録ではなく、記憶になる。
テレビカメラが捉えるのは、映像だけではない。
そこに刻まれるのは、あなたの企業が、地球を愛したという事実だ。
ONE BLUE! は問う。
あなたの企業の名前を、 この契約書に、刻みますか。
CONTACT
「最初の一歩は、対話から。」
私たちは、提案書を押しつけない。 まず、話しましょう。
あなたの企業の哲学を聞かせてください。
私たちの思想をお伝えします。
その対話の中に—— きっと、共鳴する瞬間が生まれます。
※音声をオンにしてご覧ください
新地球環境大祭
AETHER New BLUE BATON『X』
「地球と生きる!」を、世界へ放つ、一社になろう!
2027年6月5日、 国連制定『世界環境デー』は、記念すべき第55回目を迎えます。
十和田湖から世界へ、「地球と生きる!」を放つ、その一社に!
PARTNERS|パートナーシップ
私たちは、同じ地球に、同じ未来を見ている仲間を——探しています。
ONE BLUE! のパートナーシップは、ロゴ掲出の取引ではありません。
理念・事業・ブランドを対等に共有し、新地球環境大祭を共に創る「共同宣言」への参画です。
パートナーシップ解説ムービーをご参照ください
※音声をオンにしてご覧ください
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1.新地球環境大祭 AETHER New BLUE BATON『X』構成事業
◆構成事業への冠称は、第一層及び二層に分かれています。何故、二層なのか:
本祭は、地球環境保全を超えた、万物共存共生をテーマに掲げています。水、エネルギー、脱炭素モビリティ、食、教育。求められる専門は、一社では覆えません。より多くの企業の皆様に、得意な領域でご参加いただくことで、本祭を毎年継走していくための基本方針です。そのために、冠称を二層に設計しました。
◆第一層|大祭名の冠称:本祭そのものの名に、「企業の名を冠する」ものです。対象は、新地球環境大祭「AETHER New BLUE BATON『X』」の名称と、十和田湖畔の本会場です。ただ一社に限られます。
◆第二層|構成各事業への冠称:本祭を構成する各アイテム/分野の事業、及び、サテライト会場各事業の名に、「企業の名を冠する」ものです。以下の参画領域各事業のご説明をご参照ください。
各界の英知・芸術・身体能力・音楽が、集結する。


各界の英知



Music and Performance

A music program featuring top artists from Japan and abroad. A unique live experience utilizing the magnificent natural surroundings of the Lake Towada caldera.





Art and physical expression


