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Underwater In Blue Sea - Deep Water Abyss With Abstract Sunshine_edited_edited.jpg

「環喜の鼓動 — THE JOY REVOLUTION」

人類は今、最後の選択を迫られている。
気候変動。生命多様性の喪失。デジタル化がもたらす人間疎外。
これらはすべて、地球との繋がりを断ち切った文明の帰結である。

国連は冷厳に警告する——
SDGs、2030年目標。順調に進む項目は、いまだ2割に満たない。

原因は、明白だ。
この目標が「義務」(義務・削減・我慢)という、

重荷の言葉で語られてきたからである。
義務で動く社会は、やがて摩耗し、停止する。
世界を書き換える燃料は、ただひとつ。「歓喜」である。

 

―――

「環喜の鼓動」

地球の循環+人類の歓喜=「環喜」(ONE BLUE!造語/新語)
THE JOY REVOLUTION — for the New Earth(英語略)

SDGsを、「受動態」から「能動態」へ。「課題」から「情熱」へ。

「守らなければならない義務」ではなく、

「分かち合いたい歓び」として、世界へ発信してゆく!
ONE BLUE! 新地球創生ギルドは、この大転換を世界に示すために存在する。

舞台は、

地球自身が噴火と再生の果てに刻んだ証——
十和田カルデラ、国立公園。
各界の英知・芸術・音楽・身体能力が、この再生の湖で交差するとき、
AETHER New BLUE BATON「X」 は開幕する。

―――

人類が根底に宿す、もう一つの「青」。

Believe Love Universal Energy——「B.L.U.E.」

この普遍的な愛のエネルギーが、感動の連鎖を生み、新地球を創る。

「素晴らしい!」と叫び、「美しい!」と震え、「生きたい!」と願う
——その≪熱量≫こそが、

万物と溶け合い、地球環境と世界を書き換える唯一の力「環喜」だ。

 

我々は定義する。
地球を守ることとは、人類の「環喜」を創造することである。

SDGsを、「受動態」から「能動態」へ

転換を使命とする、唯一無二の「ギルド」が、ここにある。

愛を超えた感動体験——

各界の「環喜」が十和田湖サンクチュアリで出逢う唯一のプレステージ

新地球環境大祭:AETHER New BLUE BATON 「X」

ONE BLUE ! 새로운 지구 창생 길드  

ONE BLUE !   New BLUE GENESIS GUILD  
길드 창립자 & Executive Producer
 

JASON I. 나카무라

ONE BLUE! 新地球創生ギルドとは

ONE BLUE! 新地球創生ギルド(英語表記:ONE BLUE! New BLUE GENESIS GUILD)は、持続可能な開発目標(SDGs)を守らねばならない「義務」としてではなく、人々の内発的な分かち合いたい歓びに根ざした「能動的な実践」として、社会に定着させることを目的に、青森県八戸市を主たる事務所として設立された団体です。

本ギルドは、地域経済・観光・教育・文化の各分野で永年の実績を重ねてきた企業・団体・個人との連携により、活動を進めてまいります。行政機関でも営利企業でもなく、確かな専門性と志を持つ者が自律的に連帯する「ギルド(職能同盟)」の形を選ぶことで、機動的で息の長い地域・環境活動を実践してまいります。

主たる活動エリアは、青森・岩手・秋田の三県にまたがる十和田八幡平国立公園と、その周辺地域です。二十万年の歳月をかけて、火山活動から豊かな水源へと再生を遂げた十和田湖——私たちはこの湖を、《再生の聖地・十和田湖サンクチュアリ》と冠し、「新地球創生」の思想的原点と位置づけています。

2027年6月5日・6日(世界環境デー)には、十和田湖における新地球環境大祭「AETHER New BLUE BATON『X』」の開催に向け、行政機関・企業・国内外の文化人の皆さまとの連携を進めています。

ONE BLUE! 新地球創生ギルド 

ONE BLUE! New BLUE GENESIS GUILD

環喜(かんき)――歓びで動く

義務で動いた人の顔に、輝きはありません。歓びで動いた人だけが、次の誰かを動かします。

 

いま世界のSDGsは、環境を「守らねばならない重荷」(義務・削減・我慢)として語ります。しかし、重荷では、百年も続きません。続いてきたものは、いつも、「人の心にある歓び」に支えられてきました。

水は空から山へ、山から湖へ、湖から 川へ、海へ、空へ、やがて再び大地へ還る。水の循環が、この地の暮らしを生かしてきました。人が自然を守ってきたのではありません。

ONE BLUE! 新地球創生ギルドは、地球の”循環”に人の”歓喜”を重ねる——「環喜」を旗印に、『再生の聖地・十和田湖サンクチュアリ』、その聖なる青き湖から、この真実を世界へ手渡すために生まれました。

新地球環境大祭の骨格 ――開催と、継走

(テーマ:地球環境保全を超えた、万物共存共生

新地球環境大祭 AETHER New BLUE BATON「X」は、二日間で完結する催しではございません。

舞台は、青森・岩手・秋田の三県にまたがる十和田八幡平国立公園。その中心、十和田湖と奥入瀬渓流。この地に、大祭を支え、大祭のあとへ走り継ぐ四つの柱が据えられています。

一|AETHER New BLUE BATON「X」
新地球環境大祭。二〇二七年六月五日・六日、世界環境デー。再生の聖地・十和田湖に、各界の英知と、芸術・音楽・身体表現が交差します。大祭の開催と継走が、すべての起点です。
大祭の全貌

 

二|AETHER DINING Grand Prix
食べて、環す。「回生システム」を審査基準に据えたフードコンペティション。
消費と廃棄で終わる道筋を、次の命の始まりへ。食材の余剰も、容器も、有機廃棄物も土へ還り、次の農と食と自然の循環を生みます。単なる再利用ではありません。使ったものが、地球を豊かにする——地球の恵みを、余さず大地へ還す設計思想です。

AETHER DINING Grand Prix

 

三|環喜の地球キャンパス
New BLUE 湖の村——アクア・キャンパス。教科書は、湖。
New BLUE 森の村——フォレスト・キャンパス。講師は、野鳥。
日本蘚苔類学会が「日本の貴重なコケの森」に選定した、約300種の苔が息づく水の森。

奥入瀬渓流の苔の探検——ルーペを手に、足もとの森へ。水を蓄え、水を漉す一センチの苔が、この渓流の水源を守っています。次世代へ水と自然を手渡す、学びの場です。
環喜の地球キャンパス

四|奥入瀬ゼロ・エミッション14K
十和田湖より流れ出す渓流、十四キロメートル。この区間における排出ゼロの移動と体験を推進し、渓流の環境保全に取り組みます。奥入瀬渓流は、それ自体が自然の博物館です。

奥入瀬ゼロ・エミッション14K

 

 

これらの展開は、その地に積み重ねられた知見と技術に、本祭の理念と設計を重ね合わせ、地域との共創によって実施します。

​​​

JASON I.NAKAMURA​

​創設者/エグゼクティブ・総合プロデューサー

ONE BLUE! 新地球創生ギルド、ならびに新地球環境大祭 AETHER New BLUE BATON『X』創設者。NBC Entertainment株式会社 代表取締役。

NHK・TBS・フジテレビ・テレビ朝日にて、WORLD PREMIERE特番の企画・制作協力プロデュースに数々の実績。

TUBE、SMAP、DREAMS COME TRUE、浜崎あゆみら国内トップアーティストのスタジアム・ドーム・アリーナ公演、さらに海外ツアーのイリュージョンエフェクトを企画制作プロデュース。

世界最高峰のイリュージョニスト、Franz Harary(米国)およびPeter Marvey(スイス)の日本デビュー特番をはじめとする数々のテレビ特番を実現させ、以来、長年にわたり日本独占マネジメントを継続。業界でただ一人、"イリュージョンP"の名で呼ばれる国際エンターテインメントプロデューサー。

​「ONE BLUE!創立祝い十和田市長メッセージ」

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​創設者の言葉

本番は、一度きり。——地球も、また。


長い歳月が、私に教えた真実は、ただひとつ。
人は、正しさでは動かない。震えた心だけが、行動になる。正論は、人を黙らせることができる。だが、人を立ち上がらせた正論を、私は知らない。人を立ち上がらせてきたのは、いつの時代も——夜明けの山嶺であり、一枚の絵であり、一節の歌であり、限界を超えてゆく、人間の姿だった。

いま、地球が、義務の言葉で語られている。義務で震えた心を、私は、一度も見たことがない。人間は、義務では本気で動かない。 情熱と喜びでしか、人は、本当には動かない。「地球の危機を、義務で語るのは、もうやめよう。」

地球の危機を前に、私たちは問い続けてきた。 足りないのは何か。資金か。技術か。制度か。 ——違う。 足りないのは、情熱を持つ人間の「連帯」だ。正しさを知る人間は、世界中にいる。美しい未来を描ける人間も、世界中にいる。 ただ、その人たちが、まだ、出会っていない!

その出会いを、もう、偶然には委ねない。私たちは、出会いが「必然」となる場所を、築きたかった。それが、世界のプレステージ——AETHER 新地球環境大祭です。

 

私たちの使命は、変換です。「受動を、能動へ。義務を、情熱へ。待つ側から、動かす側へ。守りから、攻めへ。」あなたの情熱や希望や不安や想いの全てを、仲間や家族や会社の同志たちと、一緒に地球を動かす「BATON」に変えて、十和田湖へ届けてください。

プロデューサーとは、夢を語る者ではありません。夢に、日付と、座組と、図面を与える者です。テレビ特番の放送から、数万人が待つドーム・アリーナの舞台まで、私は「本番」という一度きりの夜を組み上げて生きてまいりました。数万の心が同時に震えるあの光景は、奇跡に見えて、奇跡ではない。図面と、段取りと、持ち場を守り抜く人間たちの信頼——その静かな積算だけが、あの一瞬を、生むのです。

1972年、日本の環境大臣(及びセネガル)提案により国連で採択された「6月5日世界環境デー」。半世紀を経てなお、地球の未来を象徴する日であり続けています。2027年は記念すべき55回目を迎えます。

 

地球という舞台の、本番の日付は決まりました。二〇二七年六月五日・六日、世界環境デー、『再生の聖地・十和田湖』。日付と、場所と、図面は、すでにここにあります。

思想を語る集団ではありません。
人類の心を震わせ、立ち上がらせるための——実現する体制です。
四十五年、世界の舞台を組み上げてきた実務が、この図面の裏側にあります。

あとは、組み上げるだけです。

個人も、企業も、団体も。皆さまの情熱を、BATONを、この体制に加えてください。

皆さまの「情熱の鼓動」が十和田湖で交差する時、世界のSDGsは受動態から能動態へ、必ず動き始めます。

 

十和田湖サンクチュアリで、お逢いしましょう。

 

ONE BLUE! 新地球創生ギルド 

AETHER New BLUE BATIN『X』

創設者

    エグゼクティブ 総合プロデューサー 

ジェイスン中村

NBC Entertainment 株式会社 代表取締役

JASON I. NAKAMURA​

Founder & Executive Producer

ONE BLUE! New BLUE GENESIS GUILD

AETHER New BLUE BATON『X』

Representative Director & Executive Producer

NBC Entertainment Inc.

ONE BLUE! 新地球創生ギルド 団体概要

​団体名称            ONE BLUE! 新地球創生ギルド(実行委員会)

                            英語表記:ONE BLUE! New BLUE GENESIS GUILD。

 

性質               任意団体(事業実施主体)

 

本部事務局            〒039-1109 青森県八戸市大字豊崎町字上永福寺40番地

 

電話               0178-20-9499

 

お問合せ            info@oneblue-genesis.org

 

公式サイト           oneblue-genesis.org

《任意団体概略》

一.目的

本ギルドは、次の目的を達成するために活動します。

​1.SDGs(持続可能な開発目標)を「義務」から「環喜(歓喜・循環)」へ昇華させるこ と。

2.新地球環境大祭「AETHER New BLUE BATON『X』」(以下「本祭」といいます。) の開催と継走。

3.十和田湖水源の保全と、次世代への水と環境の教育。

4.国内外の芸術・文化・英知との交流。

5.十和田八幡平国立公園を起点とする「新地球創生モデル特区」の構築と、北三県の広域 再生。

6.志を同じくする企業・行政・団体との共創一.

二.事業

ONE BLUE! 新地球創生ギルドは、規約に定める各事業を自ら実施する任意団体(事業実施主体)です。本祭「AETHER New BLUE BATON『X』」をはじめとする各事業は、いずれも本ギルドが主催者として直接実施し、本祭においては実行委員会としての機能を、本ギルドが担います。なお「実行委員会」は法令上の制度ではなく催事運営上の慣行呼称であり、事業ごとに別団体を設置すべき法的要件はありません。

主たる事業は、新地球環境大祭「AETHER New BLUE BATON『X』」の開催と継走、AETHER DINING Grand Prix、ONE BLUE! 環喜の地球キャンパス(New BLUE 湖の村・森の村)、奥入瀬ゼロ・エミッション14Kです。

各事業は、その地に積み重ねられた知見と技術に、本祭の理念と設計を重ね合わせ、地域との共創によって実施します。

 

三.意思決定

本ギルドは、総会及び理事会を置きます。事業の企画設計と対外交渉は創設者EPが担い、重要事項の決定は、会員規約(V2.0・令和八年八月二十五日施行)の定めるところによります。本ギルドは現在、二〇二七年六月の本祭に向けた実施体制の強化を進めており、新たな体制は決定次第あらためてご案内いたします。

 

四.主催と実務

本祭の主催は、ONE BLUE! 新地球創生ギルドが担います。本ギルドは、主催者として、契約、許認可の申請、会計及び全体の統括を担います。

冠称・パートナーシップ・協賛の各契約は、総合プロデューサー(創設者EP)が交渉を統括し、理事及び会員がそれぞれの縁により開拓に協力します。条件の確定は総合プロデューサーの合意を経て行い、契約は本ギルドの名義により締結します。

各会場の運営は、本ギルドが指名する担当理事のもと、現にその会場の運営及び専門の指導にあたっている地域の事業者へ委託します。NBC Entertainment株式会社は、本会場を中心とする制作プロデュース(演出、舞台技術、出演者の手配、運営など全般)並びに二つのサテライト会場のプロデュース及び本祭全体の映像・記録の制作を、同社の名義と責任において請け負います。

 

五.栄誉 ── ONE BLUE LAUREATE(桂冠賞)

本ギルドは、地球環境の保全に積極的に取り組み功績を刻まれた法人又は個人、及び新地球環境大祭を通じて功績を刻まれた出演者に、名誉ある ONE BLUE LAUREATE(桂冠賞)の称号を贈ります。分野及び国を問いません。称号を受けた方を「桂冠者」といいます。

賞は、公募によるものではありません。創設者EPの発意に基づき、理事会の決議によって決定します。本ギルドは、その功績を称え、記録を永久に保存するとともに、受章者を本サイトにおいて公開いたします。

十和田湖から世界へ手渡される桂冠は、地球への貢献に、国境も分野も問わないという私たちの姿勢そのものです。

 

六.会員 ── ともに創る

本ギルドは、冠称・パートナーシップ・協賛の各契約により、企業の皆さまと対等の共創関係を築きます。これらの契約を締結いただく法人は、会員となることを要しません。権利及び義務は、当該契約の定めるところによります。

あわせて、本ギルドの目的にご賛同いただける法人・個人を、会員としてお迎えしています。

種別対象年会費(税別)議決権

正会員(法人)本ギルドの目的に賛同する法人5万円あり

正会員(個人)本ギルドの目的に賛同する個人1万円あり

賛助会員本ギルドの事業を財政的に支援する法人・個人別途なし

正会員(法人)は、本ギルドの求めに応じ、自らの代表者又は役員のうちから理事を推挙することができます。理事を推挙いただいた法人の会費は免除いたします。

会員の受付は、二〇二七年の本祭に向けた準備の進行に合わせ、順次開始いたします。開始に先立ちご関心をお寄せいただける法人・個人の方は、お問い合わせフォームよりお知らせください。

 

七.規約の公開

本ギルドの目的、事業、実施体制、会員制度、会計及び知的財産の取扱いは、すべて会員規約に定めています。任意団体につき公開の法的義務はありませんが、私たちは、志を共にしてくださる皆さまが判断の材料を持てることを重んじ、規約の全文を公開いたします。

 

ONE BLUE! 新地球創生ギルド 会員規約 V2.0(令和八年八月二十五日 施行) PDF

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