CURRENT STAGE
報道受付中
本サイトおよびPRESS KITの内容は、2026年7月現在の計画・調整段階のものです。その旨を併記いただければ、本ギルドの発表として、いつでもご報道いただけます。
FESTIVAL DATE
2027年6月5日・6日
十和田八幡平国立公園 十和田湖畔。世界環境デー、国連制定55年の節目にあたります。取材・放送に関するご相談は、下記の報道窓口へご連絡ください。
PRESS RELEASE
順次発信
正式プレスリリースは、開催準備の進捗に応じて順次発信します。下記の報道窓口へご一報いただいたメディア関係者へ、直接お届けいたします。
WHAT YOU CAN DO NOW
取材・報道のお問い合わせ
取材・放送・掲載に関するご照会を受け付けています。本頁下段のボタンより、お問い合わせください。いただいた順にご対応いたします。
WHY THIS STORY MATTERS — なぜ、今、この物語か
SDGsの受動態的な時代が終わり、
「環喜(かんき)」の時代が始まる。
地球誕生から46億年。人類700万年の歴史のなかで、現代文明はほんの一瞬に過ぎない。
その一瞬が、地上から生命を消し去り続けている。国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでは、評価された種のうち4万5,000以上が絶滅の危機にある。温暖化、生物多様性の崩壊——世界が掲げたSDGsという共通の目標は、戦争と経済の波に飲まれ、足踏みを続けている。
国連のSDGsレポートは告げる。2030年の目標を達成できる見通しは、2割に満たない。
根本の原因は、義務感だ。義務で動く社会は摩耗し、やがて停止する。
「地球を守らなければならない」という「義務(受動態)」の時代は終わった。
これからは「地球が美しいから、守りたい」という「情熱(能動態)」の時代だ。
SDGsを、受動態から能動態へ。
義務から歓喜へ。
アーサーが提示する解は、「感動体験」を通じた自発的変革の連鎖——
これが「環喜の鼓動(THE JOY REVOLUTION)」の本質だ。
AETHER New BLUE BATON「X」は、
その転換点を世界に宣言する祭典として、「世界環境デー」2027年6月5日・6日、十和田湖から世界へ発信します。
環境省が「火山の博物館」と呼ぶ十和田八幡平国立公園——破壊の果てに蘇ったカルデラ湖の畔で、世界の英知・芸術・音楽・身体能力が集結し、人類の情熱が地球との新しい契約を結ぶ。その瞬間を、映像で世界へ届けます。
「義務ではなく、情熱で地球を守る。
その瞬間が生まれる場所が、ここだ。」
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MESSAGE TO MEDIA — メディアの皆様へ
取材を待つのではなく、世界へ伝える!「物語の始まり」の先を、共に。
01:大自然に勝る、スタジオは無い。国立公園そのものを、舞台に。
新地球環境大祭 AETHER New BLUE BATON「X」——2027年6月5日・6日、世界環境デー。十和田八幡平国立公園・十和田湖畔を舞台とする本祭の準備が進んでいます。主催は ONE BLUE! 新地球創生ギルド。十和田市の後援は、決定済みです。
02:世界最高峰の二人が、顧問に就任。
フランツ・ハラーレイ(USA)と、ピーター・マービー(SWISS)。スーパー・イリュージョン・デザイナーであり、自ら演じるイリュージョニストでもある二人が、ONE BLUE!ギルドの顧問に就任しました。両名はNHK・TBS・フジテレビなどの世界プレミア特番に、自ら主演しています。フランツ・ハラーレイはマイケル・ジャクソンのワールドツアーを手掛け、世界を震撼。ピーター・マービーは、空を自由に舞いたいという人類の夢を唯一叶えた「新空中浮遊」の世界的権威です。
03:ご照会は、報道窓口へ。
本祭の冠称、パートナーシップ、各構成事業の詳細は、協議の進行に応じて順次ご案内いたします。取材・報道に関するご照会は、下記の報道窓口へお寄せください。いただいた順にご対応いたします。

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「物語の始まりを、世界へ!」
あなたのメディアが飾る、地球環境の世界史。

