

地球は、ただ一つ
46億年前、
水は星から降ってきた。宇宙は、地球を諦めていない。
46億年、地球だけが知っている場所がある。
国立公園 十和田湖カルデラ——そこに今、
「世界中の情熱」が、集まろうとしている。
世界の「英知」、「芸術」、「音楽」、「身体」、「食」
そして、未来型モビリティを生んだ
日本企業の革新的技術「次世代ゼロエミッション・モビリティ」。
世界が、停滞を脱する日——
SDGsを「受動」から「能動」へ変換する、世界初の大祭が、今ここから動き出す。

本祭、AETHER New BLUE BATON「X」(エーテル・ニューブルー・バトン・エックス)は、国立公園を人類と地球の「契約の地」として再定義する、世界初の未来型国立公園モデル事業です。十和田湖を第一号聖地として出発する本プロジェクトは、「ONE BLUE! Living Earth Park」と命名され、地球規模で展開するグローバル・プロジェクトとして構想されています。
SDGsを「義務」から「歓喜」へ——この転換を、45年超の国際制作経験を礎に考案したのが、「ONE BLUE! 新地球創生ギルド(通称:ONE BLUE!)」創設者であるエグゼクティブ・プロデューサー、中村ジェイスン・アイです。本祭は、その哲学を体現する世界初のSDGs世界大祭として、国際環境デー2027年6月5日~6日、十和田八幡平国立公園・十和田湖畔にて開催されます。
AETHER New BLUE BATON「X」が他の世界SDGsフェスティバルと決定的に異なるのは、実施を予定する8つの中核プログラムがすべてWORLD FIRSTであり、かつそれら全体を統合した前例が、世界のいかなる国家・機関・団体にも存在しないという事実です。
こうした独自の構想力と実績を根拠に、民間団体ONE BLUE!は、国連環境計画(UNEP: United Nations Environment Programme)に対し、2027年度本祭への「協力パートナーシップ」(Cooperation Partnership)を正式に申請中です。本申請は、共同キャンペーン・イベント協力・技術支援・知識共有を含む、UNEPと民間団体が活動を共同で推進する連携形態として位置づけられます。
また、2027年度の開催実績をもとに、2028年度の世界環境デー(World Environment Day)ホスト国として日本がUNEPに推挙・申請するよう、ONE BLUE!は環境大臣へ正式に提案する方針を決定しています。
並行して、国連グローバル・コミュニケーション局(UN DGC)へコンセプトノートを提出し、国際的な連携基盤の構築を進めています。
SDGsを、義務から歓喜へ。
目標の達成から、情熱の体現へ。
「守りのサステナビリティ」を「攻めのイノベーション」へ。
世界初の試みが、今、動き出しています。
ONE BLUE! New Blue Genesis Guild — 「環喜の鼓動」THE JOY REVOLUTION

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ONE BLUE!
地球は、ひとつだ!

1972年、
日本の提案により国連で採択された
「6月5日世界環境デー」
1993年、日本では環境基本法で
「環境の日」と定められた。
世界環境デ-
’27年6月5日~6日
TOWADA LAKE
国連は数字で告げる —2030年、達成率15%。
正論は、届いていない。
人が動くのは、義務を感じた時ではない。魂が燃えた、その瞬間だ。
46億年、地球だけが知っている場所がある。
国立公園 十和田湖カルデラ—— そこに今、「世界中の情熱」が、集まろうとしている。
世界の「英知」、「芸術」、「音楽」、「身体」、「食」、
そして、幸せの移動「環境調和型スマートモビリティ」。
世界環境デー2027.6.5
「再生の聖地」TOWADA LAKEの舞台に立つ——
登壇者たちの「情熱の鼓動」
Weavers一万人の熱気と「情熱の鼓動」
料理人たちの魂「食の情熱の鼓動」
革新的な未来型モビリティを生んだ
日本大手企業の最強の車屋職人たちの「情熱の鼓動」
十和田湖・46億年の「地球の鼓動」
——すべての情熱が、ここに交差する
異なる鼓動が交差する時、地球は変わる。
それが≪SDGs環喜新時代≫ーーJOY REVOLUTIONだ。
ONEBLUE!は今、その瞬間を創っている。
世界環境デー2027.6.5&6
190ヶ国世界同時配信

呼吸の詩
たった一つの地球 / BLUE
かつて、
私たちは名前を持たない、「風」の一部だった。
朝露が葉を滑り落ちる「音」と、
私たちの心臓の「鼓動」は、
同じ「リズム」を刻んでいた。
「私」という"小さな器"を捨ててごらん。
空気を吸い込むとき、
君は、「森」を飲み込んでいる。
SORAのエンジンが動く時、
君は、「水」を大気へ還している。
私たちは、大きな一つの肺
「地球/BLUE」の中で生きる、
"手"をとる「共同生命体」。
たった一つの「命」なのだから。
日本大手企業のモビリティ職人の最強技術者魂の鼓動と
「AETHER」の魂が、十和田湖で出会う。

言語が、違っても。
文化が、違っても。
生まれた国が、違っても——
空を見上げれば、「同じ青」がある。
海を見れば、「同じ青」がある。
地球は、一つだ!
そのことを、
私たちはもう一度、
声に出して
宣言しなければならない、
時代に来ている。
ONE BLUE! は、思想ではない。
叫びだ。
【重要なお知らせ】
本サイトに掲載されている「AETHER New BLUE BATON「X」」本祭の開催概要・出演者・プログラム・会場詳細等の情報は、2026年4月現在の計画段階における内容です。
今後の関係各所との協議・交渉の進展、および諸般の事情により、各詳細は予告なく変更・更新される場合があります。
正式決定事項については、本サイトにて随時ご案内いたします。
* Information on this site regarding AETHER New BLUE BATON "X" reflects current planning as of April 2026 and is subject to change without prior notice as negotiations and preparations progress.
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