※音声をオンにしてご覧ください

宇宙飛行士たちは皆、同じことを語る。
「宇宙から地球を見た瞬間、涙が出た。」
広大な暗黒の中に、ただ一つ、輝く青い星。
その美しさの前では、
国境も、争いも 、どれほど小さく、愚かに見えることか。
私たちが守りたいのは、制度でも、数字でもない。
あの、青い輝きだ。
命じられた義務として、地球環境を守るのではない。
美しい地球に感銘し、心が震えたからこそ、守りたい!
義務は人を疲れさせ、歓びは人を走らせる。
この歓びを、私たちは「環喜」と呼ぶ。

「環喜の鼓動」
The JOY REVOLUTION

AETHER
New BLUE BATON『X』
アーサー・ニューブルー・バトン『X』
2027.6.5&6 世界環境デー
主 催:
ONE BLUE! 新地球創生ギルド
日 程:
2027年6月5~6日
パートナーシップ:
大手企業推進中
協 賛:
各社推進中
企画・制作:
NBC Entertainment 株式会社
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制作・協力:
テレビ局・番組制作会社・広告代理店・プロモーター・プロダクション・媒体関連企業他(予定)
協 力:
地方自治体(調整中)
後 援:
十和田市(決定)
各関係省庁(申請予定)
1972年、日本とセネガルの共同提案により国連が定めた「6月5日 世界環境デー」。半世紀を経てなお、地球の未来を象徴する日であり続けています。日本は、1993年の環境基本法で「環境の日」と定めています。
本祭の「第一回開催日」がこの日と重なったのは、単なる偶然ではありません。ONE BLUE!の志が共鳴した証しです。 SDGsが受動的な義務であった時代は今、終わります。
この6月5日・6日は、SDGs「環喜(かんき)」新時代が動き出す日、宿命に導かれた約束の2日間です。本祭は「人類が再び、地球と契約をするNew BLUE/新地球誕生への儀式」です。
◆ 世界環境デー(国連制定・第55回)を軸とする国際発信
◆ 国内外の公的機関・国際機関との連携を推進中
——会場内に格差はない。——
知識人も芸術家もアスリートも、知事も市長も企業の社長も、大人も子供も学生も
地球環境保全を超えた万物共存共生を目指す——同じ「ギルド」の仲間だ。
停滞したSDGsを、守る「義務」から、楽しむ「歓喜」へ。
環喜(循環+歓喜)で、地球を書き換えたい「同じ志」を持つ者たちが、ここに集う。
DATES
2027.6.5 – 6
VENUE
十和田湖畔
十和田八幡平国立公園
BROADCAST
全国TV + GLOBAL STREAM(推進中)
「地球が美しいから、守りたい。」
46億年前、水は宇宙から降ってきた。
その水が、雨と雪となって満たす十和田湖。
その水面に映る夜空は、138億年の宇宙が注いだ光です。
あなたが飲む水の一滴の中に、宇宙の全歴史が溶け込んでいる。


アリストテレスが命名した宇宙の第五元素「AETHER(アーサー)」。古代ギリシャの宇宙論から現代地球科学へ、その概念を祭典として昇華させ、東北・十和田湖から、全世界に、環喜(かんき)のBATONを届けよう。

DATES
世界環境デー
2027年6月5日(土)
&6日(日)

VENUE
十和田湖
十和田八幡平国立公園内

CAST
世界の英知・芸術家・アスリート・アーティスト:4つの情熱と環喜が十和田湖で出会う.

SCALE
2日間合計 最大1.6万人
PROGRAM STRUCTURE
本会場 四つのプログラム
THE FOUR PILLARS OF THE MAIN STAGE
1)各界の英知 2)音楽 3)芸術/インスタレーション 4)身体能力/パフォーマンス



各界の専門家と英知が集い、地球と未来のモビリティ、地球科学、哲学、持続可能性を語り合う対話のプログラムです。知識から「智慧のバトン」を次世代へ。
各界の英知

音楽

震撼し続けるトップアーティスト特別公演によるライヴコンサート。十和田湖カルデラ大自然を舞台に、唯一無二の国立公園での熱いライブ&感動の体験が宇宙へ放たれる。


芸術(×子供インスタレーション)


芸術家と子どもたちが共に創るインスタレーション。十和田湖畔の自然に溶け込むアートが、会場を ONE BLUE! の世界観で彩ります。

身体能力×パフォ-マンス

アスリートと、北三県の小・中学生によるパフォーマンスを推進中。身体の力で示す地球への誓いを、頭ではなく全身で体感するプログラムです。

『再生の聖地・十和田湖サンクチュアリ』
なぜ、十和田湖なのか。
十和田湖は、約1万5千年前の火山噴火によって生まれたカルデラ湖です。
それは破壊と再生の証——地球が自らの力で、荒廃した大地を奇跡の美景に変えた場所だ。
その十和田湖畔で「新地球創生」を宣言することは、単なる象徴ではない。
地球の「再生する力」を目の前に感じながら、人類が地球との新しい契約を結ぶ——この祭典がここでなければならない理由が、大地そのものに刻まれている。
東北の地から、世界へ。十和田湖から、宇宙へ。
"The Earth did not give up. Neither shall we."
あなたのBATONを十和田湖に、届けてください。
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親愛なるWeaver(織り手)へ。
あなたは、「観客」として十和田湖へ来るのではありません。
あなたは、「証人」として——この星の、水の、命の、宇宙(AETHER/アーサー)の証人として
——招かれています。
十和田湖の水は、46億年の地球が磨いた水です。
その水面に映る夜空は、138億年の宇宙が注いだ光です。
あなたが飲む水の一滴の中に、宇宙の全歴史が溶け込んでいる。
「宇宙(アーサー)は、地球をあきらめていない!」
あなたが内側に秘めた、その≪情熱(B.L.U.E.)≫だけは
SDGsを「受動態」から「能動態」へ、「課題」から「情熱」へと
突き破る「力」を持っている。
その「力」を「バトン」に変え、仲間のバトンと一緒に、十和田湖に届けてください。
「世界中の≪情熱≫のバトンが、十和田湖で交差します」
その波紋は「銀河の果て」まで響き、
再び、SDGsが「循環」し出す≪奇跡の光≫となります!
出演者たちの情熱とあなたの情熱が交差し、満場が震えたその夜——
私たちは『世界環境デーの乾杯』を、十和田湖から世界へ放ちます。
あなたの名前は「地球を救おうとした者」の記録として、永遠に宇宙に刻まれます。
「ONE BLUE!」——地球はただ一つ。あなたはその守護者だ。
十和田湖で、お会いしましょう。

