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美味しさの、先へ!
AETHER Dining Grand Prix

アーサー・ダイニング・グランプリ 2027十和田湖
2027年6月5日・6日|十和田八幡平国立公園・十和田湖畔
新地球
食べて、環す。
「回生システム」を審査基準に採り入れた、世界初のフードコンペティション。
来場者の一票が、新地球を動かす。
料理界の第一人者「監修」
料理人たちの食への魂が、観客の前で火花を散らす≪ONEBLUE!回生料理対決!≫
AETHER Dining Grand Prix 2027十和田湖
新地球環境大祭二日目、6月6日午後の湖畔メインステージ。各料理人の調理をステージのビジョンに映し出し、司会の進行とともに、各料理人が挑む一皿が仕上がる一部始終を見届けます。料理人たちの魂が宿る傑作の一皿は、最終段階の「試食」を経て、審査を終えます。こうしたGP戦の模様は、ONE BLUE! 公式カメラが記録し、世界映像配信とテレビ番組化を推進中です。
"Not a food festival. A regeneration declaration. Every vote. Every plate. Every ingredient returned to earth. This is AETHER Dining Grand Prix."


回生システムとは
消費・廃棄で終わるサイクルを、次の命の始まりに変える循環システム。食材の余剰、容器、 有機廃棄物が土に還り、次の農・食・自然の循環を生む。単なるリサイクルではなく、「使ったものが地球を豊かにする」設計思想。地球の恵み全ての食材を、無駄なく大地へ還す仕組みです。
食材 → 一皿 → 残さ → 土 → 畑 → 食材
世界各国の多彩な料理が、新緑の十和田湖畔に集結します
AETHER Dining Grand Prix は、これまでのフードフェスとは根本が違います。
審査基準の核心は、「回生システム」——
地球の恵み全ての食材を、無駄なく大地へ還す仕組みを、各エントリー料理人・出店者が実践しているか。
それが、評価の第一条件です。



ご来場者の二日間の旅、めぐる。味わう。選ぶ。
十和田八幡平国立公園を、思いのままに。
世界各国の多彩な料理が、新緑の十和田湖畔に集結。
奥入瀬渓流を歩く日も、
「湖の村・森の村」地球キャンパスで大自然に身を任せ過ごす日も、
鏡のような湖面のきらびやかな光、十和田湖畔の渚、芝生の遊歩道を散歩した後も、
芸術家と子供たちのインスタレーションを満喫し、本会場のステージを待つ間も、
ご利益がある十和田神社のご参拝後も、
いつでも、湖畔の食卓へ
ブレイクファーストからディナーまで、「ONE BLUE!湖畔ビュッフェ」は、
いつ訪れても、多彩な世界のメニューがお出迎え。




※国立公園の自然を守るため、ご来場の際はマイボトル(タンブラーやステンレスボトル)のご持参をおすすめします。



この一皿は、東北北三県の大地と海から
十和田湖を抱く山々、奥入瀬の森、八甲田の裾野。青森・岩手・秋田の北三県の大地と海が育てた食材を、国内外の料理人が一皿に仕上げます。食べて終わりではありません。残さは土へ還り、次の実りを育てます。
その食材を誰が育てたのか
料理人に渡るすべての食材について、どこの畑で、誰が育てたのかを、どの海で誰が水揚げしたのか、事前に撮影した映像で紹介します。料理界の第一人者「監修」が決定する、GP戦の主役となる「テーマ食材」も、その一つです。








グランプリは、こうして決まる!
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ご入場の際に、投票用紙をお受け取りください。裏面に審査基準と投票のルールがあります。
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二日間、味わった店舗に一票を投じます。
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二日目午後、GP戦のステージで、料理界の巨匠が指名した審査員と地元を代表する審査員、抽選で選ばれた来場者が試食し、採点します。
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その採点に二日間のご来場者の投票を加えて、グランプリが決まります。
「料理人の皆様へ」
個人・企業(地場を含むレストラン・居酒屋・他)
アーサー・ダイニング Grand Prix2027十和田湖
エントリー・出店者公募について

フレンチ、イタリアン、中華、日本料理、アジアン、メキシカン、スイーツ、ジェラート。ジャンルは問いません。国内外の料理人をお迎えします。お申し込み方法は、本頁にて改めてご案内します。




友達と、仲間と、恋人と、家族と
——新緑の十和田湖で、思う存分、食と自然を満喫してほしい。
会場内に格差はない。
知識人も芸術家もアスリートも、知事も市長も企業の社長も、大人も子供も学生も
——全員が同じ「ギルド」の仲間だ。
停滞したSDGsを、「守る義務」から「楽しむ歓喜」へ。
情熱で地球を書き換えたい、同じ志を持つ者たちが、ここに集う。
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