top of page
IMG_1173[1].jpg

奥入瀬ゼロ・エミッション14K  

走る奥入瀬自然博物館

SATELLITE B / ONE BLUE! Living Earth Park

「次世代モビリティの最高の舞台」

奥入瀬ゼロ・エミッション 14K  

走る奥入瀬自然博物館

国立公園という「制御されていない自然環境」での外部実証フィールド」
DRIVE ZERO-EMISSION Living  Earth  Park Project

(日本最先端モビリティが奥入瀬に上陸。渓流14Kmをゼロエミッションで実走&試乗を推進中)

地球への誓い!カーボンニュートラル宣言

1.清流を汚さない。 
2.森の静寂を壊さない。 
3.奥入瀬渓流を見守る
——三者が揃うとき「地球への誓い」は、言葉でなく"実景"となる。

​テクノロジーは、自然を支配しない——技術が自然に溶け込み、美しさを最大化するために「黒子に徹する」

46億年前、水は宇宙から降ってきた。その水が,湖底から湧き出す十和田湖。その宇宙の水が流れ刻んだ奥入瀬渓流。十和田湖から焼山へ、十四キロメートルの奥入瀬渓流そのものを、ひとつの「走る自然博物館」として描いています。・・・祖水の全行程を、未来へ走る道に変える——それが、この舞台の構想です。

十和田八幡平国立公園は、環境省が「日本の火山活動を代表する火山景観」として重要指定する傑出した自然風景地。環境省「先端モデル事業」の対象エリアであり、年間「200万人超」が訪れる国内屈指の国際的な観光地である。

46億年の水の回廊奥入瀬渓流を、音もなく、未来へ走り抜ける。

国立公園という「制御されていない自然環境」での外部実証フィールド」

Inventorsの外部実証データとして連携することで、「自然×テクノロジー」の新しい評価軸を構築。

世界遺産級の奥入瀬渓流ゼロ・エミッション14km:先端モビリティで実走&試乗——国立公園でのこの試みは、世界でも前例のない挑戦だ。Weavers参加型の国立公園大自然 × テクノロジーの体験回廊移動そのものが環境への誓いになる。

​14Km

​焼 山

​石ヶ戸の瀬

​阿修羅の流れ

​雲井の滝

​銚子大滝

子ノ口

ホテルから十和田湖まで続く約14kmの散策路。木々の呼吸・水の循環・微生物の営みを体感。「地球と、一つの呼吸を共に!」——自然共生モビリティの実証フィールド14Km。

革新的な未来型モビリティを生んだ、大手企業の最強の車職人たちの「情熱の鼓動」。そして、地球が46億年磨いた水の聖地十和田湖の「地球の鼓動」

——すべての情熱が、ここに交差する

Drive

走る​

​ゼロエミッションのモビリティで、清流のかたわらを音もなく走り抜ける。排出ゼロで自然と共生する、移動そのものの歓びを構想しています。

​Living Museum

​奥入瀬自然博物館

銚子大滝、雲井の滝、阿修羅の流れ、石ヶ戸。十四キロの渓流そのものが、生きた自然の展示室。水と苔と命の循環に出会う、屋根のない博物館を目指します。

IMG_1117[1].jpg
IMG_1105[1].jpg

十和田湖から、地球の国立公園へ

ONE BLUE! Living Earth Park The Vision

(ONEBLUE!未来型国立公園モデル事業)

「奥入瀬ゼロ・エミッション14K」は、奥入瀬渓流から、全国そして世界の国立公園へ。国立公園の大自然とゼロエミッション・モビリティが共生する、国立公園未来型「Living Earth Park」の創生へ向けその第一歩として構想しています。

​私達は地域の公的推進体制と共に協力し、本事業を推進してまいります。

​尚、本祭は、世界環境デー2027年6月5日&6の2日間ですが、本「奥入瀬ゼロ・エミッション14K」の実走&試乗については、期間延長について検討中です。具体的な内容については、今後の関係各所との協議・交渉の進展、および諸般の事情を踏まえ開催準備の進捗に合わせて、モビリティ・パートナー(推進。交渉中)と共に、順次ご案内いたします。

貴方の技術こそが、このBATONの、最後の一片だ!
不可能亡き未来を、十和田湖から、世界へ。

奥入瀬ゼロ・エミッション14Kに賛同する、企業パートナーシップを公募中。モビリティ開発企業参加による、地球に優しい、以下の多彩な最先端モビリティーの実走&試乗を推進中です。

大手企業 Inventors ✖ AETHER地球大祭 ✖ 世界環境デー:モビリティの実走&試乗世界配信

​〇BEV(Bird's Eye View)自動運転 — 14kmのメインシャトル→奥入瀬の移動幹線として機能。

​〇水素バス— 排出するのは「水」のみ。国立公園を走るクリーンエネルギー源。本会場⇔サテライト会場B&C。開発者のコンセプトが、国立公園と溶け合う

電動小型 特定小型原付 — 遊歩道と共存する超低速モビリティ。歩行者のペースで滝と苔を巡る新渓流体験。「移動手段」から「自然観察デバイス」として再定義される。

​〇自律走行ロボット— 渓流の守護者→センサーで渓流を自律巡回パトロール。国立公園の保全活動をテクノロジーが支援するという社会的メッセージを体現。

自動運転「車椅子」渓流そのもの、生きた自然博物館の実景を、障害者の体現可能な未来を実現。

自然環境保護のため「遊歩道専用道路」へ

以下は、公開済み情報に基づく内容です

奥入瀬渓流(約14km)は、自然環境保護推進のため、近い将来「遊歩道専用道路」へと改正されます。一般車両は通行不能となり、既に迂回路(青橅山バイパス)の整備が進んでいます。

青橅山バイパス 建設工事中(平成25年度〜)

国土交通省青森河川国道事務所が整備推進。毎年秋に、マイカー規制を試行——令和8年度(2026年)は9月7日〜13日「奥入瀬自然博物館」として実施予定。本格規制へ向けた社会実験を年々積み重ねています。

NEAR FUTURE — バイパス完成後(時期未確定・青森県公式発表待ち)

通年・全車両規制 — 14km「奥入瀬自然博物館」誕生

青橅山バイパス完成後、奥入瀬渓流国道102号区間では通年の一般車両乗り入れ規制が予定されている(青森県県土整備部道路課 公式発表)。渓流は人中心の静粛な空間「奥入瀬自然博物館」へ転換。

oirase_structure_v2.jpg
IMG_1174[1].jpg

情熱は、必ず世界を動かし、歴史を更新する!

bottom of page